もう直ぐ40!焦るよね♪粋G目指して週末起業家している派遣男爵☆のブログです!
パネライ
とはイタリアの高級腕時計のブランド名で、正式名称はオフィチーネ・パネライ(Officine Panerai)と言います。
ルミノール

↓みんなの応援嬉しいです・・・
にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ
1860年にジョヴァンニ・パネライによってイタリアはフィレンツェに創設され、イタリア海軍の軍事用時計を作っていましたが、1997年より一般向けの高級腕時計を販売開始したことで一気にブランド認知が進み、パネライの名前を世界に知らしめることになりました。
発光物質であるラジオミールの開発に1910年に成功したパネライは、海軍照準器で特許を取得し世界的に知られることになりました。
ルミノール2

そしてこのラジオミールを応用した海軍特殊部隊用の防水時計(ラジオミールウオッチ)を開発しました。
その後、非放射性蛍光物質であるルミノールを活用したルミノールウオッチを開発しましたが、軍用機密に属するため一般には公開されていませんでした。
しかし民間用の2種類の腕時計を限定発売した1997年から完成度の高さがイタリアの時計マニアの間で評判を呼び、1995年にシルべスタ・スタローンの主演映画『デイライト』でパネライの腕時計が使われたことで一般の注目を浴びるようになりました。
ブラッド・ピット、シルヴェスタースタローン、アーノルドシュワルツェネッガー、ピアース・ブロスナン、ハイジ・クラム、ヒュー・グラント、ジェイソンステイサム、ビル・クリントンなど世界の有名人がパネライのダイバーズウオッチを愛用しています。

最近パネライの腕時計を有名にした話しに、女優の藤原紀香さんと陣内智則さんの結納の時のお話があります。
なんと藤原紀香さんが陣内智則さんに結納返しで贈った特注の腕時計がこの『パネライ』だったそうです。
ルミノール3

他にも大リーグで活躍している松坂大輔投手やサッカーの元日本代表中田英寿さん、タレントのジローラモさんなどもパネライの愛用者として知られています。
パネライは軍事用のダイバーズウオッチを初めて作ったメーカーと言われています。
そして一般向に高級ダイバーズウオッチを広め、認知させたメーカーでもあり、現在では世界で最も有名な高級スポーツウオッチのブランドとしての地位を不動のものにしています。
軍の厳しい要求をクリアし、世界最高レベルの技術の粋を集めたパネライの高級腕時計は、戦う人に似合うタフでシンプルな美しさを持った腕時計です。

↓参考になってもならなくてもクリックお願い致します!\(・_・ )( ・_・)/ ・・・
にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ

今度は
「脳内検索メーカー」というのが出たらしい・・・・
↓みんなの応援嬉しいです・・・
にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ

今度は自分の名前を入れると単語が出るとの事で・・・

こんな結果でした!!
派遣男爵


ベビー石鹸かよ!!?

後はお見合いだし・・・・(半分当たってるのかな?? (*^▽^*)

<過去の紹介番組>
 ・2月21日(木) 日本テレビ系 スッキリ!!
 ・2月22日(金) 日本テレビ系 スッキリ!!
 ・ 3月7日(金) 日本テレビ系 ズームイン!!SUPER
 ・ 3月7日(金) テレビ朝日系 やじうまプラス

 <今後の紹介予定番組>
 ・ 3月9日(日) TBS系 サンデー・ジャポン
 ・ 3月9日(日) TBS系 アッコにおまかせ!


色々な番組に紹介されてるんだね!?!(◎0◎)
みんなはどんな結果が出たかな??ヾ(@^▽^@)ノ

↓面白かったら是非!!・・・
にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ






クリスチャン・ディオール【Christian Dior】
ディオール レディース

は、フランスの北西部ノルマンディー、Mancheのグランヴィル出身のフランスの最も有力なファッションブランドである。
↓みんなの応援嬉しいです・・・
にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ

フランスを本拠地とする複合企業、LVMHに属する。
現在、ディオールのブティックは、パリ、ミラノ、ローマ、ロンドン、ニューヨーク、ビバリーヒルズ、東京、大阪、香港、上海、ボストン、ホノルル、サンフランシスコの世界の都市中心部にある。
クリスチャン・ディオールの時計部門はLVMHに属してる利点を生かし、
「シフル・ルージュ」には、かの《ゼニス》の名作ムーブメントが入った限定モデルがある。
クリスチャン・ディオールディオール シフルルージュ

最高峰クロノグラフ「エル・プリメロ」を特別にカスタマイズしたキャリバーを搭載しているというから、機械式ウォッチのエンスーにとってもかなり惹かれるものがあるはず。
クリスチャン ディオールとゼニスは同じLVMHグループ傘下にあるため、この夢のコラボが実現したというわけです。
ディオール オム


イブサンローランから引き継がれた華麗なデザインとLVMHグループとのコラボ。
今後もクリスチャン・ディオールからは目を離せない!
クリスチャン ディオールHP

にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ



詳しい人はスイスじゃないの?と言うかもしれない。
日本では余り知ってる人も少ないかもしれない。
シャリオール1

1983年、カルティエの取締役等を歴任したフィリップ・シャリオールは、40歳の誕生日を機に
「シャリオール」ブランドを起ち上げた。
にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ
彼自身のベンチャーとして『シャリオール』ブランドをヨーロッパ、中東、アメリカ、アジアで起ち上げ、自らの名前を冠したブランド製品をデザインして製造する拠点として、本社をスイス・ジュネーブに設立しました。
高級腕時計を主要製品としてスタートしたブランドは、レザー製品、ジュエリー、ペン、ベルト、サングラスにまで製品ラインの多角化を進めてきました。
シャルオール2

『シャリオール』ブランドの歴史はまだ20数年余ですが、そのコレクションは5大陸にまたがる60ヶ国で販売され、これまで販売数量 と価格の両方で平均50%の年成長率を維持してきました。

『シャリオール』ブランドの稀にみる「サクセス・ストーリー」の歴史は、風のように世界を駆けめぐる男(風の靴底をもつ男)、起業家、クリエーターとして多彩 な才能を持つフィリップ・シャリオールがたどってきた道、そのものです。

フィリップ・シャリオールのヒューマニストとしての教養、フランス・プロヴァンス人としてのルーツ、おおらかで独立心に溢れた性格、実益と遊びを仕事と私生活に兼ね合わせる才能。
こうしたもの全てが『シャリオール』ブランドの、独創的で豪華にして華麗な世界を創りあげ、傑出したブランド・ポジションを築いています。

古代芸術を知ることによって、「ケルティック」の製品コンセプトが誕生しました。
向かい風にも引き潮にも負けまい起業家精神が「コロンブス」のコンセプトを生み、彼の故郷である南仏でのバカンスから「サントロペ」のラインナップが、彼が熱中するカーレースの世界から「スーパースポーツ」コレクションが生まれたのです。

21世紀に向かって、それぞれの製品カテゴリーで拡充される『シャリオール』の新しい製品は、より渋みを増し、さらに多くの発見や驚きをもたらすことでしょう。
”風の靴底”で世界を駆ける世界市民、フィリップ・シャリオールは、いつもグローバルな目で人生をとらえてきました。
そこから生まれたブランドの基本テーマが、ユニークな独創性にこだわる「他と異なる生き方」であり、それは彼自身をも象徴するものです。
シャリオール3

にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ
ショーメ【CHAUMET】

パリのヴァンドーム広場に本店を構える名門ジュエラーにして、高級時計ブランドとしても名高いショーメ、《ショーメ》の前身、ニトー商会は、1780年に創業しました。
にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ
マリー・エティエンヌ・ニトによって創業され、ヨーロッパ各国の王室などに向けて数多くの宝飾品を製作。
ある日ニトーの店の前で、ナポレオンの馬車が事故を起こしてしまいます。
ニトーはナポレオンを店に運び入れて介抱し、これがきっかけとなって、ナポレオンから目を掛けられることになりました。
皇帝に即位することになったナポレオンは、戴冠式のための贅を尽くした冠や宝剣を、ニトー商会に発注したのです。

また、1811年頃には時計も手掛けるようになり、1970年にはダニエル・ロートら当時、新鋭だった時計師らを率いて名門時計ブランド、ブレゲを復興。
ショーメ2

1885年、ニトーから数えて6代目の主、ジョセフ・ショーメは、店名をショーメとあらためます。
現在のサロンがある場所、ヴァンドーム広場12番地のサン・ジェームス館に移ったのは、1907年。
この館は、ショパンが息を引き取った場所としても知られていて、最近では、カトリーヌ・ドヌーヴが主演した映画『ヴァンドーム広場』のロケ地としても使われました。
ショーメ3

ショーメはその後、1988年にショーメ家の手から離れ、ファミリー・ビジネスに終止符が打たれます。1999年からは、LVMH モエ ヘネシー・ルイ ヴィトン・グループ傘下に入って、ブランド・イメージを刷新。
その栄光の歩みにさらなる歴史を刻み続けている。

ジュエリーの老舗「ショーメ」が「ダンディー」でメンズウオッチの分野に進出したのが2003年、2006年は手巻き式ムーブメントから発展して新たに自動巻のクロノグラフを発表しました。
ショーメ1


ショーメHP

にほんブログ村 ファッションブログ 腕時計へ